Windowsソフトをつくろう!

はじめての人向けのビジュアルプログラミング言語をマスターした人は

いよいよコードを書いていきます

自分でコードを書いていくと、様々なことができるようになります

ここでは手始めに、ほとんどのパソコンで使えるWindowsソフト作りをしましょう

ここから、本格的なプログラミングが始まります

基本操作を覚えよう
  1. メッセージを表示しよう
  2. ボタンを押すプログラムをつくろう
  3. プロパティを変更してみよう
  4. プログラムでプロパティを書いてみよう
  5. いろいろなイベントを発生させよう
  6. 変数をまなぼう
  7. 型をまなぼう
  8. 状況判断をまなぼう
  9. 繰り返し処理をまなぼう
  10. メソッドを考えよう
  11. エラーをとらえよう

お絵かき帳をつくろう
  1. キャンバスをつくろう
  2. キャンバスにマウスで線を書こう
  3. 線の太さを変えられるようにしよう
  4. 線の色を変えられるようにしよう
  5. 設定ボックスをマウスで移動できるようにしよう
  6. オリジナルの機能を追加しよう

タイマーをつくろう
  1. 時間設定ボックスをつくろう
  2. 開始ボタンをつくろう
  3. 時間が来たらメッセージボックスを出そう
  4. 時間が来たら音を鳴らそう
  5. 残り時間を表示しよう
  6. カッチッカッチと音を鳴らそう

電卓をつくろう
  1. ボタンを配置しよう
  2. 電卓の動きを確認しよう
  3. 答えの変数をつくろう
  4. 数字ボタンを押したときの動きを書こう
  5. 「+-×÷」ボタンを押したのときの動きを書こう
  6. 「=」ボタンを押したときの動きを書こう
  7. 答えを求めよう

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