スクールの特徴

ご家族も一緒に過ごすスクール
一緒にプログラミングに取り組むお父さん、横で自分の仕事をされるお母さん、雑誌やスマホを見ているお母さん、おもちゃで遊んでいる弟妹、こんな方たちが気楽に過ごせるよう、畳の上で学習しています。
ただでさえ疲れる学習の時間で、できるだけリラックスしてお過ごしください。
専門学校との連携で、最新の動向から独自カリキュラムを作成
小中高でのプログラミング教育実践をしている専門学校穴吹情報公務員カレッジ様と連携し、常に新しい情報にアンテナを張っています。
最前線のプログラミング教育情報から、最適なカリキュラムを独自作成し、スクール生により良い学習の場を提供しています。
講師陣は現役技術者・情報系専攻者
小さな子はマウスの使い方や教育用ビジュアルプログラミング言語などの簡単なところから始めて、プログラミングに興味を持ってもらっています。
その中から自然にロジックを考えるクセが付いていきます。
少しずつ少しずつステップアップして、実際にコードを記述するプログラミングに入っていく子もいます。
いや、恐らくシャハルのプログラミングスクールに通っていれば、おのずとそうなります。
マウス操作やブロックをドラッグするだけで作れちゃうビジュアルプログラミングの指導は、恐らくパソコンを普段使っている大人ならほとんどの人ができるでしょう。
でも、高度なコードを記述していくレベルになると、専門家でなければ指導はできません。
独自のカリキュラム
シャハルのプログラミングスクールのカリキュラムは、講師陣が作成した完全オリジナルです。
得意不得意、好き嫌いはひとりひとりみんな違います。カリキュラムの大まかな流れはありますが、サラッと流すところやゆっくり丁寧に説明し理解を深めるところなどはスクール生に合わせています。
個別指導の上、担任制ではないので、毎回違う講師が担当することもあります。
しかし、アナログな方法やITを取り入れた密な連携によりすべての講師がすべてのスクール生の状況を把握するよう努めています。
講師が若い
代表者以外はほとんどの講師が20代前半です。
小中学生中心のスクール生にとって、お兄さんお姉さんの様に親しくコミュニケーションを取ることが出来ます。
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